数年前の都会暮らしを始める時にしていたアイメイク

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アイメイクをしだしたのは19歳くらいの時で、高校を卒業して都会に出た時です。

アイメイクは印象を決めるようなことだからみたいなのを聞いていた時でしたね。

無印良品で買いました。

しないで行くのはむしろしなくて、一応しないと変だなとかを思っていた時期です。

シャドウに気を持っていかれていて、ピンクとか茶系のパレットを買っていましたね。

なかなかシャドウで印象を全部決めていた感じで、特に学んだりしてはいなかったので、独自です。

彫りが深くなるような印象にしたくてそれを意識してやっていましたね。

実際そういう風に見えていたと思いますよ。

パレットに書いてある通りですけど、大人びますよね。

まつげをカールさせたりはやってましたね。

まつげの根元から持ち上げるように上に引っ張るようにグイッと持ち上げてましたね。

黒のかなり濃いめのやつでしたけど、都会では効果がありましたよ。

危険が多いからちゃんとしていると寄り付かないですし、パッとして若い人からしたら当たり前のやり方でしたよ。

このやり方は一般社会では必要ないですけど、考えついたのがそういうやり方のだったので、今思うとないですよね。

むしろ馴染むようにやりますし、浮いてましたね。

ナチュラルアイメイク

私のアイメイクを紹介します。

シンプルに、というときはシルバーや、ホワイト系のアイシャドウ、少しガーリーにしたい場合はピンクを使っています。

まず、アイシャドウのベースになる色を広く塗ります。

そのあとは黒目の上部分を多めにラメの細かいホワイト系、シルバー系のシャドウを塗ります。

その次はラインです。

黒目の中心より目尻側からスタートし、目の形に沿って筆タイプのアイライナーでかきます。

長すぎず、短すぎず、二重の幅と同じくらいか気持ちはみ出るくらいでかきます。

はねたりタレ目のようにはせず筆をはらうような形でかいています。

ラインが書き終わったらマスカラです。

ビューラーで角度をつけながら綺麗なカールになるように形をつけて、マスカラを塗ります。

ナチュラルにしたいので、マスカラも塗りすぎず一回のみです。

下まつげはいつも何もしていません。

涙袋はシャドウを塗りすぎず、つけているかつけていないかぐらいほんと少しホワイト系の大きめのラメがあるものをつけます。

これで、私のアイメイクは完了です。

カラコンもせず、裸眼です!
少し薄すぎるな、と思った時は
黒目の上の部分のラインをもう一度かきます。

化粧をしていないくらいナチュラルなアイメイクの完成です!

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